リクルートワークス研究所より「柔軟な勤務時間の金銭的価値はいくならのか」なるレポートが公開されました。小職が注目しましたのは下段の勤務時間の自由度が改善した場合 年収が199万円下落しても満足度が下がらない というコラムです。年収475.9万円の人では199万円は41.9%です。これは中小企業にとって単純な賃上げだけでなく時短を絡ませると賃上げ幅は少なくとも従業員の満足度を獲得できる事を意味すると思考します。https://www.works-i.com/surveys/column/jpsedcolumn/detail004.html